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  • 1.ヴィテブスクの町(絵:七本指の自画像)

    ロシアの片隅にある小さな町ヴィテブスク。そこには沢山のユダヤ人たちが仲良く暮らしていました。
    町にはシナゴークと呼ばれるユダヤ人のための教会がありました。人々は毎朝毎晩、教会に集まって神様にお祈りを捧げました。
    ユダヤ人たちは神様にお祈りすることをとても大切に考えていたのです。
    1887年、このヴィテブスクに暮らす貧しい一家に一人の男の子が生まれました。
    その後、画家になって多くの素晴らしい絵を描くマルク・シャガールの誕生です。
    「七本指の自画像」(1912~1913年)
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    ※シャガールの絵はまだ所有権が切れていないので画像のリンクを貼っています。

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