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  • もどかしい思い

    フェイスブックを始めてから懐かしい顔との再会が増えました。
    20年以上も連絡が途絶えていた学生時代の友人をPCの中に見つけると、それだけで嬉しくなります。
    プロフィール写真に昔の面影を見つけると20数年前の思い出が鮮明に蘇ります。

    ところが顔写真を使っていない場合、雰囲気は思い出せても顔がぼやけてしまい、もどかしい思いをことがあります。
    街で昔の知り合いに出会い、和やかに話しつつも喉まで出掛かっているその人の名前が出てこない、なんていうのに似た感じです。

    さて、名画の場合。
    「モナリザ」の顔を思い出せない名画好きは少ないでしょう。
    「晩鐘」で祈りを捧げている男女の表情を即座に思い浮かべることが出きる人は相当なミレー好きだと思います。
    では「牛乳を注ぐ女」はどうでしょう?

    フェルメール(モザイク)

    「牛乳を注ぐ女」の画像を使ってるブログ記事

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